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【週刊少年ジャンプ版】ミニファミコン収録ゲーム20タイトル一覧

【週刊少年ジャンプ版】ミニファミコン収録ゲーム20タイトル一覧週刊少年ジャンプのゲームが大集合!20タイトル一挙公開!



ミニファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念版」には20タイトルのゲームが収録されています。

どれも当時週刊少年ジャンプで大人気だったものです。
今でも人気のキャラが多数いるので、初めてプレイする人でもすぐにゲームを楽しむことができるんじゃないでしょうか?

週刊少年ジャンプ版(バージョン)のニンテンドークラシックファミリーコンピュータミニの収録タイトル20一覧をご紹介していきます。

収録タイトル一覧

収録タイトル1:ドラゴンクエスト

【ミニファミコンジャンプ版】ドラゴンクエスト【ゲーム攻略法】

>ドラゴンクエスト【ゲーム攻略法】
1986年に発売された初代ドラクエです。
この頃ドラクエファンになった人なら、絶対にプレイすることをオススメします!ゲームはコンテンツが大切なことがよくわかる作品です。ドラクエが面白い理由がよくわかります。

プレイヤーの目的は、伝説の勇者「ロト」の血を引く勇者として、「竜王」にさらわれた姫を救い出し、そして竜王を倒すことである。その目的を達成するためには、敵キャラクターであるモンスター(魔物)を倒して経験値と通貨となるゴールドを稼ぎ、レベルを上げ強い武器・防具を購入してプレイヤーキャラクターを強くし、探索範囲を徐々に広げていき、また、町の人々から情報を得て、それをヒントに重要アイテムを手に入れて謎を解く必要がある。
引用元Wiki:ドラゴンクエスト

収録タイトル2:魁!!男塾 疾風一号生

【ミニファミコンジャンプ版】魁!!男塾 疾風一号生【ゲーム攻略法】

>魁!!男塾 疾風一号生【ゲーム攻略法】
1989年に発売された「魁!!男塾 疾風一号生」はアクションゲームです。
塾生になりきって、ステージをどんどん進んでいきましょう!

十字キーで操作。ジャンプ(A)、パンチ(B)。↑+Bでキック。A+Bで体力を消費して必殺技。

スクロール画面ではゲーム中にスタートボタンを押すことにより、メンバーを交代可能。ゲージを消費して大鐘音のエールにより体力を回復可能。道中、王大人の回復所にて体力およびエールを回復可能。ステージ中の秀麻呂を救出すると、新たな仲間が加入する。またステージ中の仕掛けを突破する際にレベルが上昇し、能力が上がるが、次のステージに行くと元の状態に戻る。

引用元Wiki:魁!!男塾 疾風一号生

収録タイトル3:キャプテン翼

【ミニファミコンジャンプ版】キャプテン翼【ゲーム攻略法】

>キャプテン翼【ゲーム攻略法】
キャプテン翼のサッカーゲームとしては、選手ごとにコマンドを選び、「ガッツ」と呼ばれる行動値を消費して実行させる新しいリアルタイムシミュレーションゲームのジャンルを確立させた。オリジナルの選手や必殺技も多数登場するが、原作に登場した技も多数再現されており、一度しか披露されていないようなものやその際の台詞などの再現率も高い。第1作から「V」まで一つの長い続き物語となっており、「II」以降はオリジナルストーリーで原作のその後を描き、アニメ・マンガをベースとした作品としては珍しく原作終了後6年間も独自の発展を続けた。
引用元Wiki:キャプテン翼

収録タイトル4:キャプテン翼2 スーパーストライカー

【ミニファミコンジャンプ版】キャプテン翼2 スーパーストライカー【ゲーム攻略法】

>キャプテン翼2 スーパーストライカー【ゲーム攻略法】
「キャプテン翼2 スーパーストライカー」は、1990年にテクモより発売されたファミリーコンピュータ用のゲームです。

原作の「ワールドユース編」はまだ連載していなかったため、ストーリー自体はテクモのオリジナル版となっています。。本作以降、テクモ版は独自のストーリーを展開させていくようになり、ゲームオリジナルの選手・必殺技も多数登場する。音楽には斎藤幹雄(メタルゆうき名義)が参加している。
引用元Wiki:キャプテン翼2 スーパーストライカー

収録タイトル5:ドラゴンボール 神龍の謎

【ミニファミコンジャンプ版】ドラゴンボール 神龍の謎【ゲーム攻略法】

>ドラゴンボール 神龍の謎【ゲーム攻略法】
1986年に発売されたドラゴンボールの輝かしい1作目のゲームです。
プレステ4などで発売されているゲームとは、似ても似つかないゲームのドット絵でゲーム性もシンプルですが、レトロゲームとしてドラゴンボールを楽しんでみてはいかがでしょうか?

主人公の孫悟空を操作し、トップビュー方式のアクションマップ上を、敵キャラクターを倒しながら進んでいく。特定の敵キャラクターを倒さないと扉が開かない場所もある。また、サイドビュー方式の謎解き部屋、バトル部屋も用意されている。

基本的にステージ最後のボスを倒せばステージクリアであるが、「奪われたドラゴンボールを全て集める」「4つのニンジンを回収する」など、決められた条件や目的を果たさないとボスと戦えないステージもある。

引用元Wiki:ドラゴンボール 神龍の謎

収録タイトル6:ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人

【ミニファミコンジャンプ版】ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人【ゲーム攻略法】

>ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人【ゲーム攻略法】
「ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人」とは、バンダイから発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。アニメ「ドラゴンボールZ」のFC作品第1弾。

ストーリーとしては第23回天下一武道会から5年後、凶悪なサイヤ人の戦士・ラディッツが地球に現れた。孫悟空たちのもとに現れ、息子の悟飯を拉致し、自分たちの仲間になることを強要するラディッツだったが、悟空はライバルのピッコロと手を組んで立ち向かい、辛くも撃破。しかし、さらに強力な2人のサイヤ人が地球に近付きつつあり、魔界からはガーリックJr.率いる魔族がドラゴンボールを狙っていた。

引用元Wiki:ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人

収録タイトル7:ドラゴンボール3 悟空伝

【ミニファミコンジャンプ版】ドラゴンボール3 悟空伝【ゲーム攻略法】

>ドラゴンボール3 悟空伝【ゲーム攻略法】
「ドラゴンボール3 悟空伝」とは、1989年10月にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン)用ロールプレイングゲーム。「ドラゴンボール」シリーズのファミコン作品第3弾。

ストーリーは原作の序盤から第二十三回天下一武道会までをアレンジしたものになっている。前作の『ドラゴンボール 大魔王復活』と同じくバッテリーバックアップではなく、パスワードで続きをプレイする。

ゲーム中、少年から青年への悟空の成長も描かれており、当時の宣伝広告では『ドラゴンボール』の総集編として扱われた。

引用元Wiki:ドラゴンボール3 悟空伝

収録タイトル8:ファミコンジャンプ 英雄列伝

【ミニファミコンジャンプ版】ファミコンジャンプ 英雄列伝【ゲーム攻略法】

>ファミコンジャンプ 英雄列伝【ゲーム攻略法】
集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』の創刊20周年を記念して発売された、同誌の歴代漫画キャラクターが共演するクロスオーバー作品である。主人公(デフォルト名は”はしもと”で、「橋本名人」からきている)は『ジャンプ』の読者であり、ピッコロ大魔王(『ドラゴンボール』)によって支配されようとしているジャンプワールドをヒーローたちとともに救うことが使命である。

ジャンプワールドは5つのエリアに分かれており、さらに現代の世界と過去の世界とがある。各エリアで仲間になるヒーローたちは、活躍できるエリアが決まっており、エリア外へ連れて行くことはできない。また、対戦型格闘ゲーム形式のボスとの戦闘やシューティングゲーム、スポーツゲーム、レースゲームの要素を取り入れたミニゲームがゲーム中の各所に盛り込まれている。ピッコロ大魔王を倒すとジャンプヒーロー16人とジャンプ作品の悪役たちがRPGのようなバトル形式で激突する「最終決戦」があり、この決戦を勝ち抜けばエンディングとなる。
引用元Wiki:ファミコンジャンプ 英雄列伝

収録タイトル9:ファミコンジャンプ2 最強の7人

【ミニファミコンジャンプ版】ファミコンジャンプ2 最強の7人【ゲーム攻略法】

>ファミコンジャンプ2 最強の7人【ゲーム攻略法】
「ファミコンジャンプ2 最強の7人」とは、バンダイから1991年12月2日に発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。

ファミコンジャンプ 英雄列伝(1989年)の続編であり、ジャンルはロールプレイングゲーム。

本作には「ドラゴンクエストシリーズ」を製作した堀井雄二が監修、チュンソフトが開発に携わっている。そのため、武器・防具の概念やフィールド上のコマンドなど、同シリーズに類似している。ゲーム中のBGMの作曲者は門倉聡。

前作から比べ登場作品は7作品と大幅に減ったが、各作品の作者がゲーム中に登場するモンスターのデザインを手がけている。特に、それぞれの作者が個別に担当した7将軍が当時のメディアで大きく取り上げられていた。

ストーリーとしては前作の続編であるが、各作品内の時間の進み方に準拠しているため、前作の登場人物の孫悟空、ジョセフ・ジョースターは年齢を重ねているが、逆に剣桃太郎、両津勘吉は姿が変わっていない。カートリッジは前作と同じ形状の独自のものが使用されている。

引用元Wiki:ファミコンジャンプ2 最強の7人

収録タイトル10:赤龍王

【ミニファミコンジャンプ版】赤龍王【ゲーム攻略法】

>赤龍王【ゲーム攻略法】
赤龍王(せきりゅうおう)とは、本宮ひろ志の漫画作品。単行本は集英社ジャンプ・コミックスより全9巻。デラックス版7巻。集英社文庫全5巻のコミックス。

それが1989年2月にサンソフトより、ファミリーコンピュータ用アドベンチャーゲームとして『赤龍王』が発売された。
サウンドが良いのが印象的なゲームですよね。

本宮先生のファンなら、ファミコン版「赤龍王」はぜひプレイしたいところですね!
ファミリーコンピュータクラシックミニのジャンプ版に赤龍王が収録されているとは、さすが面白さをわかっていますよね!

収録タイトル11:聖闘士星矢 黄金伝説

【ミニファミコンジャンプ版】聖闘士星矢 黄金伝説【ゲーム攻略法】

>聖闘士星矢 黄金伝説【ゲーム攻略法】
「聖闘士星矢」としては、初のゲーム化作品となる。原作の冒頭から十二宮での黄金聖闘士との戦いをゲームで再現しているものの、発売当時はまだアニメ放送が黄金聖闘士との戦いの途中であり、また首謀者である教皇の正体も明かされていなかったことから、登場しない黄金聖闘士がいたり最終ボスも原作漫画の掲載誌である『週刊少年ジャンプ』誌上での読者公募によるゲームオリジナルのキャラクターとなっている。教皇との決着は次作「聖闘士星矢 黄金伝説完結編」まで持ち越し。VSモードではグラードコロッセオで星矢VS星矢という特別試合が始まる。

引用元Wiki:聖闘士星矢 黄金伝説

収録タイトル12:聖闘士星矢 黄金伝説 完結編

【ミニファミコンジャンプ版】聖闘士星矢 黄金伝説 完結編【ゲーム攻略法】

>聖闘士星矢 黄金伝説 完結編【ゲーム攻略法】
1988年に、聖闘士星矢の黄金伝説シリーズの完結編として発売されました。
前作よりもパワーアップしていると思いきや、なんだかしょぼくなっている感じがプレイをすると感じるのは気のせいでしょうか?

とはいえ、完結編という事で聖闘士星矢ファンには楽しめる1作に仕上がったんじゃないでしょうか。

ゲームシステムは以下のようになってます。
アクションステージは前作と異なり、ペガサス星矢以外のキャラクターも操作可能。能力はそれぞれ異なる。ステータスは「COSMO(コスモ)」「LIFE(ライフ)」「SEVENSENSES(セブンセンシズ)」の3つ。コスモの数値が攻撃力と射程距離に関係し、大きいほうが有利。

宮までの道をアクションをしつつ進む。穴に落ちるとライフが減少し、最初からやり直しになる。道中に現れる雑兵を倒せば金牛宮のステージからセブンセンシズを獲得できる。雑兵からダメージを受けるとコスモとライフが同時に減り、いずれかが0でそのキャラクターは使用不能となる。また、一定時間スクロールしないと、岩石が真上から降ってくる。

宮に着くと、特定のステージを除き黄金聖闘士との戦闘が始まる。基本は、攻撃して敵のコスモかライフを0にすればクリア。戦闘の前に、獲得してきたセブンセンシズをコスモとライフに振り分けて還元できる。攻撃力はコスモの数値が影響し、コスモが低くなると攻撃力は低下し与えるダメージも小さくなる。敵に攻撃が効かない場合もあるが、こちらも十字キーの左右で敵の攻撃を避けられる場合がある。

コスモかライフが0になるとそのステージでは使用不能となり(一部例外あり)、違うキャラクターに変えて再度アクションステージから始める。その前に仲間を呼べば戦闘を継続できるが、敵に拒否されたり、攻撃される場合も多い。会話によって回復のチャンス、敵の弱体化、強力な必殺技の追加など、展開が有利になることがある。会話なくしてはダメージすら与えられない敵も存在。ステージによっては、戦闘の最中に異世界に飛ばされ、そこから脱出するアクションステージが存在する。

クリアすると、基本的には止めを刺したキャラクターのコスモとライフの最大値が上がり、敗れたキャラクターも復活して次のステージに進む。ただし後半には特定のキャラクターが戦線離脱する場合もある。

各ステージで特定のキャラクターを選ぶと、使用不能からの復活や必殺技の追加などが可能になり戦闘を有利に進められる。そのキャラクター以外ではクリア不可能な場合もあり、選択には原作およびアニメのストーリーの知識が必要。

引用元Wiki:聖闘士星矢 黄金伝説 完結編

収録タイトル13:キン肉マン マッスルタッグマッチ

【ミニファミコンジャンプ版】キン肉マン マッスルタッグマッチ【ゲーム攻略法】

>キン肉マン マッスルタッグマッチ【ゲーム攻略法】
バンダイより1985年に発売されました。
当時大人気だったキン肉マン題材にしたプロレスゲームです。
ロビンマスクやテリーマンなどの正義超人やウォーズマン、アシュラマン、バッファローマンなどといった悪魔超人まで登場し、超人を自由に選択してプレイすることができます。

2頭身で表現された超人8人がタッグを組み、パンチ、キック、バックドロップなどの技を使って闘うゲーム。ミート君が投げる命の玉を取ると必殺技が使用できる。片方の相手に3回戦中2回勝利すれば1ステージクリア。

十字キーで移動、Bボタンでジャンプができるが若干体力を消耗する。Aボタンでパンチが使用でき、ジャンプ中にAボタンを押す事でキックが使用できる。しかし、相手に避けられるとマットに落ちて若干硬直する(ダメージはない)。相手の背後でAボタンを押すことでバックドロップ、相手の正面に密着してAボタンを押すことではじくことができ、相手をロープに飛ばして戻ってきたところにAボタンでラリアート、ジャンプ中にAボタンでドロップキックが使用できる。また、ロープに向かってジャンプすると反動で反対側に飛びながらフライング・ボディアタックが使用できる。その他、自分側のコーナーに立ちAボタンを押すことでパートナーとタッチすることができ、一度タッチするとしばらくタッチできなくなる。

試合中に時折ミート君がリング端に現れ、その後リング内へ命の玉が投げ込まれる。取ると体が点滅して、点滅中には体力回復・移動速度上昇・電気リングで痺れなくなるといった効果の他にキャラ特有の必殺技で攻撃できるようになる。出し方はキャラクターごとに異なる
引用元Wiki:キン肉マン マッスルタッグマッチ

1987年5月1日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフトです。

原作のキン肉星王位争奪編のストーリーを元に作られた横スクロールのアクションゲームである。難易度が高いと評判だった[2]。

プレイヤーはキン肉マンら正義超人のチームを編成し、ステージの道中でマリポーサ、ゼブラ、フェニックスの各チームと闘う。基本は横スクロールアクションで、相手チームのメンバーを倒すと天守閣でボスと闘うことになる。
引用元Wiki:キン肉マン キン肉星王位争奪戦

収録タイトル14:キン肉マン キン肉星王位争奪戦

【ミニファミコンジャンプ版】キン肉マン キン肉星王位争奪戦【ゲーム攻略法】

>キン肉マン キン肉星王位争奪戦【ゲーム攻略法】

1987年5月1日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフトです。

原作のキン肉星王位争奪編のストーリーを元に作られた横スクロールのアクションゲームである。難易度が高いと評判だった[2]。

プレイヤーはキン肉マンら正義超人のチームを編成し、ステージの道中でマリポーサ、ゼブラ、フェニックスの各チームと闘う。基本は横スクロールアクションで、相手チームのメンバーを倒すと天守閣でボスと闘うことになる。
引用元Wiki:キン肉マン キン肉星王位争奪戦

収録タイトル15:北斗の拳

【ミニファミコンジャンプ版】北斗の拳【ゲーム攻略法】

>北斗の拳【ゲーム攻略法】
1986年8月10日に東映動画より発売された。ジャンルは横スクロール型のアクションゲームである。
あべしポイントを貯めて北斗神拳炸裂させよう!

北斗の拳を知らない人でも、バカゲーとしても楽しむことができそうです。

プレイヤーはケンシロウとなって、数々の雑魚キャラクターやステージの最後に待ち受けるボスたちを倒しながら進んでいく。ゲーム中のアクションとしてパンチ・キック・ジャンプ・しゃがみが可能。雑魚なら、パンチは数発当てることによって秘孔を突いた状態になり、爆裂させて倒すことができる。キックならば、単に斜め後方に吹き飛ばされる。
引用元Wiki:北斗の拳

収録タイトル16:北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝

【ミニファミコンジャンプ版】北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝【ゲーム攻略法】

>北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝<【ゲーム攻略法】
1989年10月19日に東映動画より発売された。
北斗の拳といえば、アクションゲームをイメージする人が多いと思いますが、北斗の拳3ではRPGゲームに変わりました。

内容は原作にほぼ近いストーリー展開となっている。前半はジードの襲撃にはじまり南斗六聖拳士、世紀末覇者拳王との戦い、後半は天帝編および修羅の国においてカイオウを倒すまでの全編2部構成にわたり、テレビアニメで映像化されたところまでがゲーム化されている。

引用元Wiki:北斗の拳3 新世紀創造 凄拳列伝

収録タイトル17:天地を喰らう

【ミニファミコンジャンプ版】天地を喰らう【ゲーム攻略法】

>天地を喰らう【ゲーム攻略法】
天地を喰らう(てんちをくらう)とは、カプコンが1989年に発売したファミリーコンピュータ用のゲームソフト。同名の本宮ひろ志の漫画「天地を喰らう」を題材にしています。

収録ゲームには、本宮先生の赤龍王も収録されています。
収録ソフト20本のうち2本も本宮先生に関する作品が加わってるから、ファンにはうれしいですね。

ストーリーは基本的に、敵の城や砦で待ち構えるボスキャラ武将を倒すことによって進行していく。なお、ゲーム上では明確なシナリオ区分表示はないが、本項では便宜的に8章に分けて紹介する。

通常プレイしていると気がつきにくいが、第4章「袁紹討伐」と第5章「荊州四郡平定」はどちらを先にやっても良い。片方を途中まで進めて、もう片方に移ることも可能である。

引用元Wiki:天地を喰らう

収録タイトル18:暗黒神話 ヤマトタケル伝説

【ミニファミコンジャンプ版】暗黒神話 ヤマトタケル伝説【ゲーム攻略法】

>暗黒神話 ヤマトタケル伝説【ゲーム攻略法】

『暗黒神話』(あんこくしんわ)は、諸星大二郎による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)1976年20号 – 25号に連載された。単行本は全1巻。
引用元Wiki:暗黒神話ヤマトタケル伝説

単行本としては全1巻しか発売されていない中、ゲーム化されています。

収録タイトル19:ろくでなしBLUES

【ミニファミコンジャンプ版】ろくでなしBLUES(ブルース)【ゲーム攻略法】

>ろくでなしBLUES【ゲーム攻略法】
「ろくでなしBLUES」とは、森田まさのりによる日本の少年漫画作品。またそれを原作にしたアニメ、実写映画。1988年25号から1997年10号まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載されていました。

前田太尊を主人公にしたアドベンチャーゲームで大暴れ!
仲間の山下勝嗣、沢村米示も登場し!前田太尊と「七瀬千秋」の恋の行方は?

現在ではファミコンの「ろくでなしブルース」はレアソフトとして高値で取引されているようです。箱がキレイな状態で2万円??

まずはどんなゲームかじっくりプレイしてみましょう!

収録タイトル20:まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!

【ミニファミコンジャンプ版】まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!【ゲーム攻略法】

>まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!【ゲーム攻略法】
まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!は、1991年にバンダイから発売されたアクションゲームです。タルるートくんが元気にゲームで大活躍!

まじかる☆タルるートくんとは、江川達也先生が描かれている人気のコミックスです。
ゲームの内容は多く語りません。

ミニファミコン収録ゲーム20タイトル一覧まとめ

いかがでしたでしょうか?

初代のニンテンドークラシックファミリーコンピュータミニに比べて、週刊少年ジャンプ版の方は、ゲーム数であるタイトルは20と同じですが、内容が違いすぎます。
初代のミニファミコンは素朴なゲームが主流でしたが、週刊少年ジャンプ版はやり込み要素が多すぎるゲームばかりで、ロールプレイングやアドベンチャーゲームなどを多数収録しています。

毎日プレイしても1年以上遊べるじゃないでしょうか?

初のミニファミコンより週刊少年ジャンプ版の方が欲しいですよね

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念版

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