どう森のような完成度の高いゲームは必然的にハマってしまう!
「あつまれ どうぶつの森」はどうぶつの森シリーズもh発売されたがニンテンドースイッチ用ゲームソフトどうぶつの森では第8作目となります。
第7作になるなんてシリーズ数を見ると超人気なのも一目瞭然ですね。
シリーズ化されているゲームって数々ありますが思いあたる有名なゲームでいえば、ドラクエシリーズ、ファイナルファンタジーシリーズ、ファイアーエムブレムシリーズ、あと忘れていけないのは「ポケモン」ですよね。他にもまだまだあります。シリーズ化されているゲームの共通点はやっぱり「面白い」「独特の世界観」など人気シリーズのゲームにはゲーム性以外にも魅力がいっぱいありますよね。
どうぶつの森は他のゲームに負けないトップクラスの面白さと魅力を持っている
プレイ年齢層も小さなお子さんから、高年の方までと幅広いユーザー層を持っている。
どうぶつの森のゲームの内容とは、主人公はどうぶつの森という小さな村に住み、村のマップ内を散策しながら、他の住人と交流したり釣りやイースターなどのイベントに参加したり、家具やアイテムをコレクションしたり楽しむことができます。どうぶつの森の独特の世界観の中、自分のペースでのんびり楽しむことができるゲームです。
どうぶつの森にどうしてハマるのか?ハマる心理や人気の秘密などご紹介していきます。
どうぶつの森シリーズは売り切れ続出のビックタイトル
前作「とびだせ どうぶつの森」発売に関してでいえば、発売日は木曜だったのですが、週末にかけて約60万本を売り上げ、パッケージ版だけではなくタウンロードカード版も売り切れという状態になるほどの人気ぶり。売上本数452万本は2014年時点、2016年11月に発売された「とびだせ どうぶつの森 amiibo+」を合わせると1000万本は売れているはずです。
その後、スマホ版どうぶつの森「ポケットキャンプ」は2020年には推定2000万ダウンロード以上は達成しています。
そして今回のスイッチ版「あつまれ どうぶつの森」は爆発的に売れているんですからさすがです。
どうぶつの森なぜそんなにハマるのか
どう森にハマる理由はすべて楽しいゲームなんだから仕方ない!
癒しの時間を過ごすことができる魅力
忙しい現代人にとって箱庭ゲームでゆったりした時間が癒しになります。
天然気味の主人公をはじめ、個性豊かなとぼけた可愛いキャラクター達、のんびり気分にさせてくれる音楽など、どうぶつの森では癒しとなる効果がたくさんあるのです。そのおかげで必然的に癒し効果が得られると思います。
コレクション心がくすぐられ、コンプリートしたくなる
家具をシリーズなどでコレクションしたり、サカナや生き物、植物、化石、コンプリートする楽しさは何とも言えません。
「揃う楽しみ」と「揃えるまでの楽しみ」の2つがあるのでゲームが楽しいんです。
ゲーム自体もやめるにやめられない夢中度です。
現実的なリアルな設定で疑似世界を体験することができる
実際の時間に合わせリアルタイムでイベントが開催されます。
「花火大会」「イースター」「ハロウィン」「カウントダウン」他など様々なイベントが開催されます。
のんびりプレイするゲームなのに、意外と現実的で他のゲームより時間に追われてしまうかも。まめつぶ商店の営業時間も夜には閉まってますもんね。
どうぶつの森にハマる人の心理と人気の秘密の理由とはまとめ
スマホアプリ版どうぶつの森を含め、どうぶつの森をプレイしたことが無い方に昔から『百聞は一見にしかず』という言葉があります。
楽しさを知りたいならまずはプレイしてみることです。
ゲームには好みがありますので、10人がプレイして10人に好まれるかはわかりませんが、FPSやGTA5などやるような方でも『どうぶつの森』はプレイするといった方もいます。
どうぶつの森は初代発売が2001年4月。もう15年以上も経過した人気タイトルに成長しました。
ちなみにポケモンは初代発売日が1996年2月と20年以上経過してます。
さすがポケモンですよね。
どちらのゲームにも言えますが、20代ユーザーなら小学生から、30代ユーザーなら中高生からと言ったように幼少のころから慣れ親しんでる部分もあるので、サザエさんやちびまる子ちゃんなどのような感覚と、昔から知っているゲームという事でプレイしているだけで安心できるゲームではないでしょうか?
どうぶつの森はとにかく癒されるゲームです。
スイッチ版『あつまれどうぶつの森』なら、いつでもどこでもプレイできてしまうので、中毒なくらいに『授業中』『仕事中』『通勤途中』『帰宅中』『就寝前』『布団の中』『食事中』まだまだありますが、あらゆるシーンでプレイしてしまいそうで怖いですよね。「あつまれ どうぶつの森」はどうぶつの森シリーズ最高の出来であり、最高のグラフィックの完成度の高さです。