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赤ちゃんの歩行器はいつから?メリットとデメリットとは?



赤ちゃんの歩行器はいつから?メリットとデメリットとは?

こんにちは!子育てパパ!主夫のパパシャ@papasha.baby)です。

歩行器ってまだ歩けない赤ちゃんが、
歩行器を使って自分の好きなところへ行ける赤ちゃん大喜びの乗り物です。

鉾茎を使う期間はわずかですが、歩行器に赤ちゃんを乗せると、
パパとママはかなり楽になって感激と思います。

ハイハイはちょっとできるけど、まだ歩けないっていう赤ちゃんに最適な乗り物です。

歩行器を買おうか迷ってるパパとママ入るかと思います。

そこで今回、「赤ちゃんの歩行器はいつから?メリットとデメリットとは?」をご解説していきます。
歩行器の購入検討している参考になれば幸いです。

↓↓写真で使用している歩行器

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赤ちゃんの歩行器はいつから?乗れる?

歩行器とは文字通り、歩行するための道具です。
まだ自分で歩くことのできない赤ちゃんの歩行を補助する乗り物です。

歩行器の対象年齢は、一般的には7ヶ月~15ヶ月位までとなっています。

※対象年齢には個人差があります。

歩行器に乗る期間って1年ありません。
それでも乗せたくなるくらい便利な乗り物なんですよね。

歩行器に適しているのは赤ちゃんがお座りできる6~7ヶ月くらいに乗せても大丈夫だと思います。
ただ、腰が据わってないのに歩行器を使うと、足腰の筋肉の発達の妨げになる場合あるので、最初は長時間乗せないようにしましょう。

歩行器のメリットとデメリット

歩行器にはメリットとデメリットがあります。
これは何にでも言えますよね。

歩行器は決して悪いものじゃありません。
親がしっかり管理して使えば、安心安全に赤ちゃんも楽しく乗ることができます。

実際に歩行器を買って7ヶ月の赤ちゃんの乗せてみた記事をご紹介

歩行器のメリット

歩行器に乗せると、今まで寝返りしかできなかったのに、自分の意志で動き回ることができるので行動範囲が広がります。

歩行器に乗せると機嫌がよくなることが多いです。

ママやパパが手が離せない時に、歩行器に乗せてあげると一人で遊んでくれます。

歩行器の乗ってる間はシートにぶら下がってる状態なので、
足を使うので歩く練習になります。

歩行器の乗っている赤ちゃんは楽しそうに乗るんですよ!
そりゃそうですよね。

今までずっと寝ていたわけですから、自分の意志で動けまわれるなんて楽しくて仕方ないはずです。

歩行器のデメリット

歩行器は一見よさげと思われがちですが、デメリットもあるんです。

発達の妨げ」になる場合もあります。

歩行器は赤ちゃんにとっては楽に歩ける楽しい乗り物ですが、乗るのが楽なため下半身の筋肉があまり鍛えられません。
歩くための筋肉がつきにくい場合もあります。
こうしたことから長時間の歩行器の利用は控えた良さそうです。

段差や傾斜で横転する危険性」があります。

家族が近くで見てあげるか、周りに段差や乗り上げるものがない注意していれば問題なさそうです。
柔らかいところで横転すればまだ軽いけがで済むかもしれませんが、玄関のような落差のある段差に落ちれば、玄関は硬い素材なので頭を打ち大けがにつながるので注意したいです。

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