生活費を削って仮想通貨を買う人かなり多いかもしれない

生活費を削って仮想通貨を買う人かなり多いかもしれない仮想通貨は余剰資金でやればリスクは低くなる



今話題の仮想通貨。一番耳にするのはおそらく「ビットコイン」だと思います。
仮想通貨の数は今現在で1000種類以上ありどれを買っていいか迷ってしまいそうです。

他の仮装通貨は、面白いことにビットコインと連動した動きになっており、上がり方も一日で20~30%は簡単に上がってしまうんです。

仮想通貨バブルって言葉もあるように、短期間で大きな利益を生むためみんな仮想通貨に群がり仮想通貨を買いあさります。

資金源は余剰資金じゃない人もかなり多く、生活費を削ってまで投資する人やクレジットカードや消費者金融から借りる人も続出しているのです。
上手くいけばリスクの対価として大きな利益が得られます。仮想通貨をやる人なら聞いたことのある「億り人(億を稼ぐ人)」にも憧れ、株やFXの知識が無くても仮想通貨なら簡単に購入することができるので、多くの人が仮想通貨にはまってしまってるといえます。

ここでは余剰資金で仮想通貨を購入していない人をご紹介いたします。

ハイリスクや命がけといった感じで仮想通貨を購入しているようです。

上記記事をアップしたところ、ADAコイン支持者によってPeingはとんでもないことになりました。

カードローンやクレジットカードをつまんでる人たち

生活費使い込むどころか借金してる人が意外に多くて驚き

まとめ

借金は悪というわけではないのですが、仮想通貨で借金してまで投資してはいけません。

運が良ければ儲かることもあるでしょうが、損することもあります。仮想通貨は始まったばかりなので、ガイドラインやルールが定まってないことや想定外のことが起こる可能性も高い。この辺はかなりのリスクに相当しますよね。

株やFXよりも値動きの激しい仮想通貨では、すぐに用意できる資金は重要な場合も有りますが、ハイリスクハイリーターンでしかありませんよね。
すぐにJPYが必要になっても我慢して、JPYマイニングで余剰資金を作り投資をしましょう。

自分もコインチェック使ってますが余剰資金なので、「まぁ仕方ない」程度にしか思いませんが、借金をしてコインチェックで仮想通貨を買った人たちは一体どうなるんでしょうか・・・。

あと2017年に利確した人どうなるんだろう。

考えるだけで恐ろしいですね。

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